メールはseisyun_kankeriあっとマークyahoo.co.jpコチラまで。
by kankeripower
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


カテゴリ:駄文( 34 )

いてーん。


ざっきばらん
[PR]
by kankeripower | 2008-11-26 02:37 | 駄文

なにこれ、おもしろい。

演歌とかけまして、
塩化ととく。
そのこころは、


『えんか』!!!!
[PR]
by kankeripower | 2008-03-28 00:42 | 駄文

夢でもし会えたら、素敵な事ね。

ボクは夢を見たら、まだ内容を覚えている夢うつつ状態の内に携帯のメモに書き残すようにしている。後々になってそれを見ると、いつもは、
『あぁ、そんな夢を見たな。』
と思い出すのだけれど、ある日の夢メモに、

「残忍な吸血鬼が業火を吐きまくる!」
と残されており、これがまったく思い出せない。

血を吸いたい吸血鬼と、相手を焼き尽くす業火は相性が悪すぎると思うんだけど、そこんとこ大丈夫なんだろうか。
なんとかもう一度会って聞いてみたい。

『業火を火加減して、レアに仕上げるのが"こだわり"なんだよ。』
なんつってね。
[PR]
by kankeripower | 2008-03-25 01:18 | 駄文

胸の話

おっぱいって2つセットで初めておっぱいなのであって、片方だけだと何というか…ただの魅力的な肉でしかないと思うんですよね。これ概念的な話。

例えばおっぱいパブ。風呂嫌いで、肌に1cm程アカをため込んだ愚者でさえ、金を払えば合法的におっぱいのマスターとなれる新感覚サービス店。

( ゜□゜)『おっぱいが見たい!』
彼の名は和彦、17歳。おっぱいが好きで、いつの日にか生おっぱいをパン生地のように揉んでやりたい…、そんな希望を抱くパン屋のせがれ。何とかしておっぱいを…。そんな思いを抱きつつ、今日も彼はパン屋の修行。客の笑顔とおっぱいの為に。
そんな和彦の18歳の誕生日。今まで蓄めた貯金と性欲を携え、いざおっぱいパブへ。女の子との会話もそこそこに、流れだすアップ系ミュージック。目はギンギンに開かれ、チンポもギンギン。我らスマッシュブラザーズ。
『(つ、ついにおっぱいを…。)』
目の前で薄らと笑みをたたえる女の子が徐々にそのワンピースを下ろしていく。

『はい、どうぞ(はぁと』
出された片乳。






ぶん殴りが許される事件である。
「わしゃ乳飲み子か!!」
と叫び、テーブルの1つも引っ繰り返したいもんだ。
セットで出さずして何がおっぱいか。



また別例として、彼女と初めて事に及ぶ場合。



( ゜□゜)『おっぱいが見たい…。おっぱいパブで逮捕されてから5年…。まさか実刑とは…。重すぎるだろ、ぶん殴りくらいで。』

彼の名は和彦、23歳。おっぱいが好きで、いつの日にか生おっぱいをパン生地のように揉んでやりたい…、そんな希望を抱くパン屋のせがれ。何とかしておっぱいを…。そんな思いを抱きつつ、今日も彼はパン屋の修行。客の笑顔とおっぱいの為に。
そんな彼にもついに彼女と呼べる女性が現れた。手を繋ぐところから始まり、キスまで2ヶ月をかける初々しいお付き合い。
そして和彦の24歳の誕生日。ついに初体験。
( ゜□゜)『おっぱいが見たい!』
彼には本番などあまり意味は無い。おっぱいを見たい、揉みたい、噛みちぎりたい、のである。
前戯2時間、本番5分。
それが彼のジャスティス。童貞だけど。

( ゜з゜)『服…脱がすよ?』

『電気…消して…。
あと…、まだ恥ずかしいから…。』(ぺろっ)

出された片乳。
引っ繰り返るちゃぶ台。
『そうじゃねぇだろ!!!』響く怒声。




つまりこういう事。
別に片乳でもいい。触らしてくれるなら。ただそれは、おっぱいにしておっぱいに非ず。
『今日はちょっと右乳の調子が悪いんで、左乳だけで宜しく。』
それなら仕方ない。養生してください。でもボクがおっぱいを見たい時だけはおっぱいを見せて。お願いだから。後生だから。




男は、男として生を受けた時点で既に初恋を済ませている。おっぱいという相手にだ。誰に教えられるわけでもない。細胞に『おっぱいを愛してる』という記憶が存ずるのである。裸で生まれる我々が唯一手にしているもの。それが『おっぱい』という記憶。故に、目前に片乳が存在することで、ボク達が獣の様な性欲を抱くかといえば決してそうではない。何故なら目の前にある"ソレ"は乳であって、おっぱいでは無いのだから。
これ概念的な話。
[PR]
by kankeripower | 2008-03-24 09:34 | 駄文

部屋にはAV が転がってます。



最近、ボクが住んでいるアパートの大家と話をする機会がありました。

軽めの世間話がちょこちょこと展開されていく中で、悪怯れる事無く大家が自然にポロッと。

『部屋はちゃんと綺麗にしとるか?
キミん家の隣の部屋、男の子じゃろう?ベランダのカーテンの隙間からチョット覗いてみたら随分汚かったけぇのぅ。』

おい、県警。一時停止違反のワナ張ってる暇あるなら、誰かこの大家つかまえろよ。
[PR]
by kankeripower | 2008-03-22 03:16 | 駄文

更新時=酔ってる時

最近『カフェ・ド・かんけり』の方ばかりに書き込んでる気がする。気がするっていうか確実にカフェ・ド・かんけりに対する比重が高くなってる。
ボクの下らない日常が垣間見えるカフェ・ド・かんけりもよろしく。
みんなガンガン書き込んでくれて大丈夫。ドラクエの話とかラーメンの話とかしようぜ。
[PR]
by kankeripower | 2008-03-19 01:37 | 駄文

メンソーレ滋賀県


現在、実家へ帰る為の新幹線の中におります。
駅弁を食べながら、ガブガブとビールを飲みまくっているのですが、周囲からの目線が痛すぎる。この目線で切り傷くらいなら出来るんじゃねぇか、ってくらい痛い。
それもそのはず。今日は平日。なんたって平日。
周囲には、携帯電話は常時3台持ってます!とでも言わんばかりのリーマン風男性がたくさん。

『なんだ?この匂い。あいつか?俺たちが頑張ってるのに旅行。あまつさえ臭い。死ねよ。死ねないまでも、せめて息を引き取れ。』

というマインドを込めた視線をビシバシ飛ばすリーマン's。視線の先には、牡蠣メシのスメルを撒き散らしながらビールを飲むMr.アンブレイカブル・ボク。


人間の持つ許容範囲の違いは様々だ。殴られても笑って許す人もいれば、目線が合っただけで『どこ中だ、コラ。』となる人もいる。
マナーやエチケットなどに厳しい人からすれば、今のボクなんかは当然、非難の対象にあたるわけでしょうけど、ちょっと待ってほしい。ボク誰かに迷惑かけた?

『マナーに迷惑もクソもない。死んでよ。死ねないまでも、せめてあの世へ行って。』

分かる。君の熱いパッション、痛いほどボクに届いてる。届いてるけど、ちょっと落ち着いて?人に迷惑をかけているか否か、っていうのは議論の余地ある意見だと思う。
冒頭で述べたようにボクは現在、ビールを飲んでいる。4本目だ。でもこれで最後の1本。もうすぐボクはビールを飲まなくなるわけだし、誰にも絡んだりもしていない。多少の迷惑といえばシートにちょっとこぼしちゃったくらいか。何?こぼれたビールが気に食わないの?ボク、ドライヤーあるから貸したげるよ。気になるなら乾かして、自分で。
ビールについては論理に一点の曇り無くボクの無罪が証明されましたので、次にいきましょうか。

牡蠣メシの匂い。
なるほどね。確かにボクが食している牡蠣メシからは、牡蠣特有の匂いが放たれている。これに皆、気を悪くしているのか。
でも少し思い返してみよう。思い返して考えてみてほしいんだけど、牡蠣って結構イイ匂いだと思いません?
ボクなんかは、牡蠣の匂いを嗅ぐと、両親と行ったレストランを思い出してしまって、熱くなる目頭を押さえないわけにはいかないんです。
それと同じで、皆さんにもきっと牡蠣に対して楽しい思い出があり、例えツライ思い出だったとしても、とおい未来の笑い話、価値財産になるというのは素晴らしいことだと思うんです、ボクは。
話が少々脱線してしまいましたがとにかく、牡蠣の匂いって悪くなくない?だからソコは多めに見てほしいっていうか、こう…フレグランス的な?芳香剤(牡蠣)ぐらいのマインドでいてくれたらボクとしてもありがたい。牡蠣ぐらいでガタガタ言うなよ。



徐々にボクは悪くない事が明確になりつつある。なのに、何故、皆、ボクだけが悪いような目で見るのか?ホラ!あの人だって何か食べてますよ?まぁ、おむすびだけど。ホラ!アイツだって何かガブガブ飲んでる!あ、生茶か。



ふむ…なるほど。状況を冷静に把握すれば、ボクに向かって殺意が向けられているのも自然、というわけか。
オレがアイツで、アイツがオレで。っていうか、もしボクが、ボク以外の誰かだったら、今のボクの事ぶん殴ってやるね。
牡蠣はねぇわ。スメル的に。くせぇくせぇ。
[PR]
by kankeripower | 2008-03-03 15:09 | 駄文

明日、春が来たら。




「松ぼっくり」という言葉の卑猥さはどうにかならないもんですかねぇ。
松「ぼっくり」ですよ。
エロいじゃないですか?
ともすればエロ用語として十分に使用していけるほどのポテンシャルじゃないですか?

「松ぼっくりブチこんでやるぜ!ぐはは!!」

みたいな。ほんと、やになっちゃいます。
[PR]
by kankeripower | 2007-12-19 14:15 | 駄文

爽やかな、そう、爽やかな日記。




やぁ、みんな!
「若
たーじん。です!最近、めっきり寒くなってきましたね。
寒冷前線が近づいているようでして、これからどんどん気温が下がってくるらしいですよ。
「若槻
ん?なんかノイズみたいなのが入り込んでいるようですが、気にしないことにしましょう。
そんなことより、そろそろコタツを出そうかなぁ、なんて考えたりしてます。
やっぱり寒いのってつらいですもから。
「若槻千
一般的には冬と夏、どっちが人気あるのでしょう?
ボクですか?ボクはアレですよ。
冬も夏も好きですが、一番は画面の前のあなた。
そう、あなたです。あなたの笑顔が一番好きですよ。
「若槻千夏」 
ぁあ!くそ!ノイズがうるさいですね。何?
わか…つき…?なんですか、それ。
邪魔しないでくださいよ、まったく。
とにかくボクはあなたの笑顔が一番好きだって話ですよ。


「君」という

ポカポカ陽気に

包まれて

寒さ忘れる

霜月の昼



こんな素敵な川柳まで生まれる始末。
笑顔って本当に素敵ですね。
「引
まぁた別のノイズですね。困ったもんです。
まぁでも、今日言いたいことはしっかり言えたのでよかったですけどね。
何度でも言います。笑顔って本当に素敵です。
「引退」
ん?
いん…たい…?
なんでしょうね、まったく…。
おや?



「若槻千夏」                       「引退」


二つの言葉が…。



「若槻千夏」             「引退」



近づいていくぞ?



「若槻千夏」    「引退」



そして…。



「若槻千夏、引退」


くっついた!って、うわー!なんてこったい!
これじゃあ、アクセス数が上がっちゃうじゃないですか!
引退説がささやかれている若槻さんファンのアクセスがドバドバと!!
お待ちしてまーす。
[PR]
by kankeripower | 2007-11-27 14:15 | 駄文

まあ、酒が飲みたいだけですが。



急遽、バイト先の忘年会がこれから開かれます。

年を忘れる会です。
11月6日の出来事です。
[PR]
by kankeripower | 2007-11-06 17:01 | 駄文