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by kankeripower
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2007年 02月 07日 ( 1 )

イイ娘じゃないか。守っておやり。




タイトルのセリフを言い放った人が1番格好イイと思う。

たーじん。ですぅ、こんにち!



今日は、
「テスト勉強しなければ・・・。」
みたいな不安を、日比野晴矢ばりのスイングでぶっ放し、
パソコンの前で、ブログをチョビチョビいじってました。

過去日記とかもサラッと流し読みしたりしたけど、
カス過ぎて恥ずかしい。
顔から、火と獣王痛恨撃が出るほど恥ずかしい。

いや、別に今も大した事ないですけど、
過去もっとヒドイんです。


「あーいたたー。」
ってなります。



「背伸びしてまーす。」感がモロ出し。
「ぶらーん。」って。



なかでもヒドイのは、もうズバッと消させていただいた。

残ってるの以上にヒドイのがあるのがスゴイけども、
消した記事は本当にイカン。

見られたら、顔からフィンガーフレアボムズでは済まない。

もうドルオーラ出す。


ボクのポップから発射される1日1発が限度のメドローアもビックリの勢いで出す。
いや、射(だ)す。



ところで、「射(さ)す」と書いて、「射(だ)す」とはこれ如何に。

なかなか考えられているではありませぬか。




ともかく、それぐらい痛々しい記事で溢れているわけです。
半年前の青春かんけりには。

若返りたいとは思うけども、半年前には戻りたくないですね。
アレをワクワクしながら書いてたと思うと。


1度振り返って見直すというのは大事な事だと痛感しました。

思わぬ驚きが隠れているものです。




これは、押入れから過去のオカズを発掘した時の気持ちに少々似ています。

「え!こんなんで!?」

的なね。



ボクの場合は、
「熟女の淫居生活」
という本が出てきましたが、
それはまた、別の話。



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by kankeripower | 2007-02-07 17:41 | 駄文