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by kankeripower
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ギャラドスの地震!!?




どうも。




あなたの心の隙間をお埋めするたーじん。です。

ほーっほっほっほ。





『笑ゥせぇるすまん』が無性に見たくなってビデオ屋に走りましたが、見つかりませんでした。

ファッキン。










さて、先週はメチャメチャしんどかったです。


月曜の夜に体の異変を感じ取り、帰って熱を測ったら38,0℃。





火曜一日寝て、水曜の朝に再び測ったら36,4℃。

「おおし!!」とか思って、体育的な授業でマラソンして、その後友達と鍋。




その日の夜、「なんかまたシンドイなぁ。」とか感じたので熱測ったら37,2℃。





木曜の朝に測っても37,0℃とか。




金曜1限に提出のレポートあり。未だ無出席。


何を書くかどころか、どんな授業かも分からん。





友達の協力を得て、とりあえず死ぬ気で完成させる。


金曜の朝に必死に起きて1限出て提出。


2限、経済なんとかみたいな授業の中間テスト。
3限、小テスト。
4限、宿題提出。





2限以降はボロボロ。




マジでDQ7なんて始めるんじゃなかった。



『石版無ぇぇぇえええ!!!』とか言ってる場合じゃなかった。







やることが多すぎた。


ドラえもんとか借りるんじゃなかった。



なにが、ぼく桃太郎のなんなのさ、だ。

知るか。



ドラえもんズ?

これ好き。




怪盗パンドラ?

ほう、格好イイ。ん?な、なに!?エル・マタドーラの声が変わってるぅぅ!!



ブリキのラビリンスChapter3から先に進めん。

ファッキン。



頑張れ、ジャイアン。

ジャイ子の為に。






「僕ぅ、勝ったよぉ。」

(´;ω;`)ブワッ





とか更新が滞った理由を長々と綴らせていただきました。


言い訳の貴公子たーじん。です、今後ともヨロシク。









さて今日は、ボクの萌えについて語るわけですが。





とりあえずso-naさんからは、

「スクール水着よりも台風で濡れた制服の方が萌える」

という素敵な意見をいただきました。






申し訳ありませんが、これについては首を縦に振るわけにはいきません。





いやね、スクール水着の方が萌えるとか云々ではなく、使用方法が違うんです。


ケーキとカレーはどっちが美味しい?みたいなもんです。







は?分からん?


では、そんなバカチンの為にボクが自尊心を削ってご説明いたしましょう。








まず、スクール水着の正しい活躍の場。




これは、25~29歳くらいの女性です。


ん?小学生?


そんなもん夏に小学校のプールの前を通れば、なんぼでもいます。







「少し熟し始めた女性が本来、水着を着る必要のない室内で着る。それも昔の!??」



その絶妙のギャップ、裏切りが男心をカーニバルに誘(いざな)うのです。




*余談ではあるが、今SEAMOのマタアイマショウを聞きながらこんな卑猥な文章を書いている自分を申し訳なく思う。







ま、気を取り直して。


では、制服は?



こればっかりは適正年齢である女子高生に着ていただきたい。



ここでは、清楚なカンジの制服が濡れている時点で素敵過ぎるギャップを生み出しているので、問題はありません。


ただボクは台風ではなく、普通の雨で濡れていただきたい。





「本来なら、傘をさせば濡れないのにも関わらず、なんで君だけ濡れているのだ?」

のシチュエーションで何故かカーニバルです。






さて、上記のようにボクは人一倍『ギャップ』というものを重視する。




ここから、ちゃきさんのリクエストにも入っていくが、この『ギャップ』。

イイ意味での裏切りなら許されるどころか推奨されるべきだと思う。





年上が大人っぽいのは当然、といえば語弊があるかもしれないが、まぁ普通です。



ただ、すごく大人っぽい年下にドキッとするのは、このギャップによるものです。

「年下なのに!?」です。






ただね、これはボクの好みなんですが、甘えんぼというか子供っぽい年上にはイラッときます。



子供っぽい年下は別に良い。

年上はイカン。なんか演じてる感が窺えるんですよね。









ちなみにギャップの代表的なものを挙げると、女子高生の透けブラがあります。

透けブラは、好きな人とそうでもない人が結構分かれます。


ボクの意見を言わせてもらえば、透けブラ自体はそんなに好きでもないが、場合により、絶大な効果を発揮するもの、とでも言えましょうか。


その場合という条件が整うことで、透けブラにギャップの概念が生まれるのです。





ではその場合とは。




これは透け黒ブラ確認時です。

赤でも可。

ただ、おとなしそうな子に限定されます。






ボクに言わせれば、おとなしそうな子の黒ブラ着用には計り知れない衝撃があります。


もうそのギャップは、波乗りピカチュウの比では無い。







ここまでのギャップを見せつけられた日にゃあ、もう三擦り半(みこすりはん)でご馳走様です。



シコ シコ シコ シ…!!

です。







ただここで確認しておきたのは、ボクは別に黒ブラ、赤ブラなど、

濃いめの下着は好きじゃないことです。



あくまでギャップを生み出すための物ですからね。


やはり色は、白、もしくは薄めの水色、ピンクが良いです。










話が逸れましたが、ギャップとはそれほどイイものなのです。







*この辺りの記事は、スキマスイッチの「糸の意図」を聞きながら書かせていただいた。

申し訳ない。







ギャップを多く有する女の子は驚きを沢山、提供してくれます。

つまりワクワクさせてくれるわけですね。


そういう引き出しを沢山持っている子が増えるとイイですね。


槇原 敬之さんの「冬がはじまるよ」の歌詞から、

『たくさんの君を 知ってるつもりだけど

これからも僕を 油断させないで!』

はまさに、です。









でも長澤まさみは別です。

あのカワイさは神です。




そんなこんなで、ボクの萌えポイントについて身を削ってお送りいたしました。





とまぁ、こんな感じでリクエストに答えます。(投票)
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by kankeripower | 2006-12-20 14:46 | 酒の肴
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